再婚相手の義母がエプロン姿のまま息子に組み敷かれて、密壺から溢れる甘い秘液が止まらなくなった実録義母体験集
「実録義母浪漫」シリーズの87分作品。熟女×騎乗位×義母。
実録義母浪漫 第三章
家事をこなす義母の柔らかい体が、息子の視線を意識した瞬間に変わった
再婚でできた義母は、メガネをかけた落ち着いた熟女だ。
エプロンをつけて台所に立ち、食器を洗い、夕食を並べる。
息子と食卓を囲む距離が縮まるほど、柔肉のしなやかさと甘い体の匂いが部屋に満ちる。
最初は義母として当たり前に振る舞っていた。
でもある夜、息子の目線に気づいた瞬間、体の奥が微かに疼き始めた。
ベッドに倒れ込んだ義母の密壺が、息子のものを咥えた瞬間から溢れ続けた
シックスナインで互いの性器を舐め合い、義母の濡れた秘液が息子の口に落ちる。
敏感な義母の膣は触れるたびに収縮して、愛液が太腿を伝って止まらない。
騎乗位で上から腰を落とした瞬間、熟れた柔肉が根元までを包み込んで、義母の口から声が漏れる。
「いけない」と思うほど腰が止まらなくなっていた。
秘液に塗れたまま義母が息子の胸に崩れ落ちた
何度も達した後、義母はそのまま息子の腕の中に収まった。
義母と息子という関係が、もうどこかへ消えてしまっていた。
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