棚の角に股間を押し当てた制服女子がイク瞬間に足先をピーンと伸ばして止まれなくなる角オナニー
「足ピ~ン 角オナニー」シリーズの103分作品。その他フェチ×オナニー×制服。
足ピ~ン 角オナニー 1
本棚の角に気づいた瞬間、制服のまま股間を押し当てた
大好きな角オナニーという言葉がある。
棚や机の角に股間を押し当て、自分の体重をかけながら快感を引き出す遊び。
制服姿でその角の前に立った女子が、最初はそっと角に近づき、服の上から恥ずかしそうに押し当てるだけだった。
その一点の圧迫が肉芽にかかった瞬間、表情が変わった。
角がクリトリスを直撃して、腰が止まらなくなった
最初はゆっくり体重をかけていた腰が、気づけば前後に揺れ始める。
スカートをめくって下着ごと角に押し当てると、クリトリスへの圧が一気に鋭くなって声が漏れた。
じわじわと濡れていくオマ○コが布越しに角を湿らせ、腰の動きが荒くなるたびに中が疼く。
頭では止めようとしていたのに、気づけば自分から腰を押しつけていた。
絶頂の一瞬、快感が末端まで走って足先が伸びた
イク直前、力が全身の端まで走って、つま先がピーンと固まる。
その反応が、角オナニーでしか引き出せない体の正直な答えだ。
本編を見る