誰にも見せたことのないいつものオナニーをバイブで自画撮りした素人女たちが本気でイってしまうホンオナシリーズ第12弾
「ホンオナ」シリーズの121分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 12
渡されたカメラを自分の部屋に持ち帰った素人女が、いつも通りに始めようとして止まれなくなった
依頼はシンプルだった。
カメラとお小遣いを受け取って、自分の部屋でいつも通りのオナニーを撮ってくること。
ベッドに腰かけてカメラを立て、ピンクの下着姿のまま少し考えてから、それでもゆっくりと手を動かし始める。
見られているのかいないのか分からない感覚が混ざり込んで、最初から少しだけ呼吸が乱れていた。
バイブを宛てた瞬間から、一人のつもりが完全に消えた
ボリュームのある胸を晒して仰向けになり、バイブをオマ○コに押しつけた。
振動が始まった途端に腰が動いて、濡れた音が静かな部屋に響き出す。
抜き差しのリズムが速くなるたびに声が止まらなくなって、カメラへの意識がどこかに飛んでいく。
気づけば自分から深く咥え込んで、膣が締まりながら本気でイき始めていた。
達した後の余韻が、カメラにそのまま残されていた
乱れた呼吸と脱力した体が、自画撮りの映像にそのまま映っている。
誰にも見せるつもりのなかったオナニーが、こんなにも正直だった。
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