白衣の下がスケスケレース下着のナースたちが、院長に内緒で入院患者の股間を痴療する「スケパンナースのよがり腰」第2弾
「スケパンナースのよがり腰」シリーズの200分作品。痴女×手コキ×尻フェチ。
スケパンナースのよがり腰 白衣の天使のドスケベ下半身痴療2
笑顔で病室に入ってくる白衣の下に、スケスケのレース下着が透けていた
白衣姿で入院患者のベッドに近づいてくるナースたちの下半身に目が行った瞬間、薄い生地越しにパンティーラインがくっきり浮かんでいる。
新人ナースはレースの下着がスケスケのまま処置室に現れ、ベテランナースは巨乳を揺らして採血の準備を始める。
丁寧な口調で「何かお困りですか」と笑顔を向けてくる顔の下で、頭の中はすでにスケベなことでいっぱいだった。
患者の股間が充血するのを確認した瞬間、ナースたちの手が止まらなくなった
処置用グローブをはめた手でそっと触れたつもりが、ぱんぱんに充血した肉棒の硬さを確かめた瞬間に顔が変わる。
手コキで反応を引き出しながら、喉の奥までパックンと咥え込んでしっかり吸い上げる。
夜勤の禁欲で発情が限界まで高まったナースは白衣をまくり上げてスケベな尻を突き出し、院長に内緒でよがり腰を打ち始める。
搾り取られるまで腰を止めるつもりは最初からなかった。
溜まりに溜まった白濁汁が絞り出されて、病室に静けさが戻った
下半身治療の名目で始まったはずの処置が、気づけばナース自身の欲を満たすための時間になっていた。
白衣は乱れたまま、搾り取った後の余韻だけが残る。
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