上京した息子のアパートに突然押しかけた熟女母が、手料理の後に子宮で感じる近親相姦中出し
「手料理もセックスも母が一番」シリーズの122分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の愛を全身で感じたい…
故郷から会いに来た母が、息子の狭い部屋で久しぶりの温もりを求めた
一人暮らしの息子を心配して上京を決めた熟女の母。
黒髪をまとめ、引き締まった細身の体に年輪を刻んだ柔らかい胸、息子の前では普段通りの母親でいようとしていた。
手料理を並べて食卓を囲む時間が過ぎ、二人きりの部屋に静けさが戻ると、「会いたかった」という言葉の重さが少しずつ変わり始めた。
息子の体に触れた瞬間、母親としての理性が溶けていった
オイルを塗り込んだ手が体の輪郭をなぞるたびに、細い腰が小刻みに揺れる。
乳首が硬くなって、オマ○コが息子の指の動きに合わせてじわりと濡れ始めた。
フェラで確かめるように咥え込み、騎乗位で上から体重を預けた瞬間、抑えていたものが一気に溢れ出す。
子宮の奥まで押し広げられるたびに声が止まらなくなって、もう止めようとは思っていなかった。
子宮に刻まれた息子の精液が、この再会の本当の意味だった
熱い精液を最奥で受け止めた母の顔に、安堵と羞恥が混じり合ったまま残る。
息子の愛を全身で感じるとはこういうことだったのか、と気づいた頃にはもう遅かった。
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