夫を亡くした五十路ぽっちゃり巨乳母が息子への愛情を歪めて近親中出しに堕ちていく禁断の淫母背徳ドラマ2作品
五次元の220分作品。中出し×巨乳×熟女。
実の息子までをも抱き込む五十路の淫母
夫を亡くして息子と二人きりになった五十路の巨乳母が、愛情と女の渇きの境界を見失い始めた
夫を亡くしてから息子と二人で暮らす五十路の母と、夫に言えない秘密を抱えたまま家庭に収まる専業主婦。
どちらも普段は穏やかに母の顔で家族のそばにいる。
ぽっちゃりとした体に巨乳と丸い尻、長年の暮らしに熟れた女の肉体が、家族への愛情と満たされない渇きをまだ区別していた。
禁断だとわかっていても体が止まれなくなって、五十路の母は自分から息子を求め始めた
息子への愛しさが欲情と混ざり合って、五十路の体が素直に反応し始める。
偶然を装った接触が重なるたびに、太腿の奥のオマ○コがじわじわと濡れていく。
一線を越えた瞬間に母の顔が崩れ、気づけば息子を引き寄せるように自分から腰を押しつけていた。
禁じられているほど、快楽が深くなった。
息子の精液が膣から溢れたとき、母として正しかった顔はもうどこにもなかった
息子の濃厚な精液が膣の奥に注がれて、とろとろと溢れ出してくる。
夫には絶対に話せない近親の情事が、二人だけの家に静かに根を張った。
母として女として揺れていたはずの心は、もうどちらの迷いもなくなっていた。
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