娘婿の若い肉棒の匂いに理性を失った五十路義母たちが、自ら尻を突き出して愛液を溢れさせ中出しザーメンを子宮で受け止める4時間
「若くてイカ臭い婿の肉棒に興奮する欲求不満な●●」シリーズの242分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
若くてイカ臭い婿の肉棒に興奮する欲求不満な五十路嫁の母4時間2
義母としての体裁を保っていた五十路の熟れた体が、婿の若い匂いに反応し始めた
娘の夫として家に上がり込んだ若い婿。
その体から漂うイカ臭い匂いに、五十路の義母たちは最初、気づかないふりをしていた。
たっぷりと肉のついた腰、熟れて垂れた大きな乳房、長年の欲求不満を抱えたまま穏やかな顔で台所に立つ義母が、婿と二人きりになった瞬間に目線を変える。
まだ触れてもいない段階で、すでにオマ○コが滲み始めていた。
婿の勃起チ○ポに手が触れた瞬間、義母としての仮面が完全に剥がれた
自分から尻を突き出し、チ○ポを股間に擦り付けて入り口を確かめる。
愛液でぐちょぐちょになったオマ○コが勝手に咥え込もうとして、乳首は服の上からでもわかるほど尖って充血する。
風呂場でも食卓でも床でも、場所を選ばずに腰を振り続け、子宮の奥を突かれるたびに声が漏れる。
最初は婿の体に遠慮がちだった手が、気づけば背中に回って離さなくなっていた。
溢れ出た中出しザーメンが、欲求不満だった義母の体を正直にした
たっぷりと注ぎ込まれたザーメンを子宮で受け止め、義母たちの顔から力が抜けていく。
娘の夫を求めてしまったという事実より、満たされた体の方が正直だった。
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