知的美女と洗脳信者が堕ちていく性玩変態女達シリーズ、ボールギャグとリードで犬にされた2人のおもらしメス犬調教記録
「性玩変態女達」シリーズの126分作品。その他フェチ。
性玩変態女達
品のいい美女と洗脳された信者が、調教部屋で玩具にされ始めた
麗しい知的美女の「ゆり」は、整った顔立ちと白い肌を持つ上品な女だった。
カルト教団に洗脳された「りく」は、眼鏡の奥に怯えを隠しながら「秘儀」に参加させられる。
ボールギャグを噛まされ、黒いマスクの舌に口元を舐め回され、最初はただ戸惑いと羞恥に震えるだけだった。
責められるたびに、2人とも理性より先に肉体が崩れていった
ゆりは乳首を指でなぶられ、股間に電極棒を押し当てられるたびに腰がびくつき、やがて下着を濡らしたまま我慢できずにおもらしを漏らし続ける。
りくは首輪にリードを繋がれ四つん這いで引き回され、眼鏡の奥の瞳が焦点を失っていく。
悪魔に打ち勝つための儀式のはずが、2人の口からは甘い喘ぎが漏れ始めていた。
理性を失った2人に残ったのは、堕ちきった変態メス犬の姿だった
最後は2人とも人としての矜持を手放し、品のない変態メス犬へと堕ちていく。
知的な美貌も信仰心も、この部屋では何の盾にもならなかった。
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