ヌードモデル撮影会で代役を務めたボクの勃起チ●ポに気づいた蛇舌巨乳お姉さんが5分休憩の度に隠れて何度も何度も時短中出ししてくる逆NTR
「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて…」シリーズの154分作品。中出し×巨乳×フェラ。
メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます…
妻の撮影会に同行したボクが、発熱欠席の代役として爆乳モデルの前に立たされた
妻が世話になったフォトグラファーの撮影会に夫婦で招かれたボクは、男性モデルの急病で急遽代役に立たされた。
細身なのに胸だけ異様に張り出した爆乳のお姉さんモデルと至近距離で密着するポーズを取らされ続け、肌の火照りと甘い匂いに理性がじわじわ削られていく。
まだこの時点では恥ずかしさが先に立つだけの、ただの撮影現場だった。
密着のたびに勃起を隠せなくなったボクを、お姉さんの蛇のような舌と愛液が離さなくなった
収まらない勃起に気づいたお姉さんが「バレたら大変ですね…」と耳元で囁き、休憩の5分だけを使って服の下に手を滑らせてくる。
長い舌で乳首を舐め上げながら、すでにトロトロに濡れたオマ○コを自分からチ●ポに擦りつけ、妻がモニターに夢中な隙にこっそり跨って腰を振る。
最初は隠れてするはずだったのに、気づけば休憩のたびにお姉さんの方からボクを求めてきた。
1日の撮影が終わる頃には、何度も中出しした精液の数だけ背徳感が積み重なっていた
鏡の前でも浴室でも、場所を選ばずに体を重ねては中出しを繰り返した1日。
妻のすぐそばで交わした逆NTRの記憶は、撮影が終わった後もお姉さんの中に生々しく残り続けている。
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