パンツを売るだけのお小遣い稼ぎに釣られた素人OLやコスプレ女子たちが、公衆トイレの個室で濡れたオマ○コに中出しされて代償を払うハメになる20人
「パンツを売るだけ…だったはずなのに…」シリーズの265分作品。中出し×巨乳×素人。
パンツを売るだけ…だったはずなのに… 公衆トイレで中出しされたオンナたち20名
履いているパンツを渡すだけの簡単なバイトのはずだった
パンツを売るだけで良いお小遣いになる。
そんな甘い話に乗った素人のオンナたちが、待ち合わせの公衆トイレに入ってくる。
通勤帰りのOL、コスプレ姿の女の子、スレンダーな貧乳もいれば、服の上からでも張りがわかる巨乳もいる。
脱ぎたてのパンツを手渡すだけのつもりで、全員まだ笑っていた。
男の欲望を舐めていた体が、狭い個室で熱を帯びていく
パンツを渡した瞬間、男の視線は布から股間へ移る。
パイパンの割れ目を覗かれ、乳首を指で転がされるうちに、拒んでいた声が甘く濡れていく。
頬をすぼめてフェラをし、自分の指でオナニーを始め、美乳を揺らして腰を落とす。
お金目当てだったはずが、気づけば自分からチンポを欲しがっていた。
パンツ代と引き換えに、太ももを伝う精液が残った
最後は狭い個室の中で、20人それぞれが中出しを受けて終わる。
受け取ったお小遣いの代わりに差し出したものの大きさを、垂れ落ちる精液が静かに物語っている。
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