パンツを売るだけのつもりで公衆トイレに来たOLたちが生チンポをぶち込まれてザーメンを中出しされるまで
「パンツを売るだけ…だったはずなのに…」シリーズの67分作品。中出し×巨乳×素人。
パンツを売るだけ…だったはずなのに… 公衆トイレで中出しされたOLたち5名(2)
風俗じゃない、パンツを売るだけ、そう思っていたOLたちが公衆トイレの個室に入った
お金は必要だけど体は売りたくない。
そんな都合のいい線引きで公衆トイレの個室に現れたのは、普通に会社に通うOLたちだ。
貧乳のすらりとした体型、むっちりした太ももに巨乳、素人らしい垢抜けなさを残したまま、パンツを差し出すだけで終わるつもりで来ている。
この時点では、まだ自分がどこに踏み込んだか気づいていない。
男の欲望に火がついた瞬間、個室の空気が変わった
パンツを受け取った男の目が変わる。
狭い個室に二人きり、逃げ場はない。
触れられた瞬間に「違う」と言いかけた口が、乳首を摘まれた拍子に言葉を失う。
オマ○コはすでに濡れていて、自分でも止められない。
フェラを求められて口を開き、気づけばパイパンのオマ○コが生の肉棒を咥え込んでいた。
売るつもりだったのに、気づけば自分から腰を動かしていた。
ザーメンを注ぎ込まれたOLたちの、トイレを出た後の顔
5人それぞれのオマ○コにたっぷりとザーメンを中出しされて終わる。
パンツを売りに来ただけのOLが何を持ち帰ったのか、個室を出た後の表情が静かに答えを出している。
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