パンツを売るだけで済むと思っていた素人小娘10人が公衆トイレで男の欲望に飲み込まれて中出しされるまで
「パンツを売るだけ…だったはずなのに…」シリーズの132分作品。中出し×巨乳×素人。
パンツを売るだけ…だったはずなのに… 公衆トイレで中出しされた小娘たち10名
楽して稼げると踏んで待ち合わせた公衆トイレで、小娘たちはまだ余裕の顔をしていた
パンツを渡して金をもらうだけ、そのつもりで公衆トイレに現れた素人の小娘たちが10人。
セーラー服姿でにこにこしながら脱いだパンツを差し出す子、ショートカットでボーイッシュな見た目のくせにレースのパンツを履いてきた子、制服のスカートの下がパイパンだった子。
世の中を舐めた顔が、まだ取引気分でそこにある。
パンツの次を要求された瞬間、小娘たちの余裕が崩れ始めた
パンツだけでは終わらないと気づいた時にはもう、狭いトイレの個室に二人でいた。
フェラを求められて戸惑いながら口を開け、舐めているうちに自分のオマ○コが濡れてきて、指を入れられた瞬間に声が漏れる。
美乳も巨乳も貧乳も、制服をめくられてむき出しになれば同じように乳首が尖って、気づけば腰が動いていた。
楽して稼ぐつもりだった小娘が、中出しを受け入れるまでそう時間はかからなかった。
精液を注がれた公衆トイレの個室で、小娘たちの余裕はもうどこにもなかった
10人それぞれが、パンツ売りのつもりで来て中出しで終わった。
これが男の欲望というものだと、今日初めて知った顔をしている。
本編を見る








