「放課後、進路の話がある」と呼び出された制服美少女2人が淫魔の儀式に堕とされる亜多加学園の禁忌行事
「淫魔学園」シリーズの113分作品。中出し×美少女×制服。
淫魔学園
進路指導という名目で残された制服姿の美少女2人が、放課後の教室で担任と向き合った
亜多加学園では毎年この季節、密かに繰り返される行事がある。
担任の宮西から「放課後残れ」と告げられた逢沢と皆月は、進路の話だと思って素直に従った。
白いブラウスの胸元が張り詰め、黒のソックスに包まれた細い脚が椅子の前で揃えられている。
2人はまだ何も知らない顔で、担任の言葉を待っていた。
進路指導の正体を知った瞬間、制服の内側が暴かれ始めた
ブラウスのボタンが外され、レースのブラジャーごと胸を鷲掴みにされても声が出ない。
オマ○コに指が差し込まれると、抵抗していた腰が小刻みに震え出す。
濡れが増すほど辱めは深くなって、制服を乱したまま脚を開かされ、チンポを根元まで押し込まれた。
声を殺しながらも、2人の体はとっくに快楽を受け入れ始めていた。
白い制服に精液が染みた後も、2人はまだそこにいた
中出しを受けた後も、2人はすぐには立ち上がれなかった。
これが淫魔学園の進路指導の答えだと、誰かが教えてくれるわけでもない。
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