古めかしい電話に「もしも」と呟くだけで憧れの巨乳OL先輩が彼女になり何でも叶う願望が中出しセックスまで実現していく
Kaiwareの68分作品。中出し×巨乳×OL。
「もしも…憧れの由美先輩が彼女になったら…」もしも…の願いが何でも叶ってしまう夢の電話があった! エッチなお願い事だって何だって「もしも…」と受話器に話せば叶えてくれちゃうんです!営業部由美先輩(33歳)Fカップ
古びた電話機に呟いた「もしも」から、営業部の由美先輩との距離が変わり始めた
書類を渡しにきただけのはずの由美先輩はタイトスカートにFカップの胸を張らせた33歳OLで、普段は仕事の話しかしない存在だった。
しかし古めかしい電話機に「もしも由美先輩が彼女だったら」と呟いた瞬間、先輩は自分から肩に手を伸ばしてくる。
戸惑いながらも頬を赤らめるその顔に、まだ願望が現実になったという実感はなかった。
一度叶った願いが、由美先輩の中の欲望まで引きずり出していく
キスしたいと呟けば唇を重ね、おっぱいを揉みたいと呟けば自分で着衣をはだけて差し出してくる。
ニットの下で柔らかく揺れるFカップの乳房を揉まれるたびに由美先輩の息が荒くなり、口に含んだチンポに舌を絡めながら上目遣いで見つめてくる。
もう命令されなくても、自分から求めて腰を押しつけ始めていた。
電話の前で見た現実に、まだ願い事が終わっていないことを知る
最後は由美先輩の中にそのまま中出しして終わる。
古い電話機はまだそこにあって、次にどんな「もしも」を呟くか、頭の中はもう次の願望でいっぱいだ。
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