ボロアパートの壁に開いた直径10cmの穴から、巨乳パイパンの隣室お姉さんが立ちバックで膣奥を突かれ続けた壁穴立ちバック
「壁穴立ちバック」シリーズの150分作品。中出し×巨乳×人妻・主婦。
ボクの住むアパートの隣室のお姉さんは欲求不満だった…痴話喧嘩で空いた穴から壁穴越しに立ちバックで膣奥を突きまくった夏の日の思い出
痴話喧嘩で開いた壁の穴から、隣室の巨乳お姉さんとの生活音越しの会話が始まった
ボロアパートの壁に開いた直径10cmの穴がきっかけだった。
隣室に住む黒髪ショートの巨乳お姉さんとは、薄い壁越しに聞こえる生活音を通じて自然と言葉を交わす仲になっていく。
パイパンの白い肌と人妻らしい色香を漂わせた彼女は、最初はただの世間話のつもりで穴越しに話しかけてくるだけだった。
「オチ〇ポ見せて」の一言から、壁穴越しのお姉さんが欲望を隠さなくなった
穴の向こうから伸びてきた指先がチ〇ポに触れた瞬間、お姉さんの表情が変わる。
最初は恥ずかしそうだった口元が、壁越しのフェラで夢中になって頬張り始め、Tシャツをめくり上げた巨乳の乳首はすでに硬く尖っていた。
穴の縁に腰を突き出し立ちバックの体勢を取ると、パイパンのオマ○コはもう十分に濡れていて、挿入された瞬間に甘い声を抑えきれなくなっていた。
壁一枚隔てた関係のまま、中出しの夏はこうして終わった
最後は壁穴越しの立ちバックのまま中出しをして終わる。
欲求不満だったお姉さんとの関係は、あの夏の壁穴だけが知っている秘密になった。
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