汗と愛液で蒸れた黒パンストの足裏と美尻を顔に押しつけ脚コキで射精まで弄び続ける仕事帰り美人OLの痴女責め
「美人OLの匂い立つ黒パンスト脚コキ」シリーズの141分作品。その他フェチ×痴女×淫語。
美人OLの匂い立つ黒パンスト脚コキ 2
仕事終わりのOLが蒸れた黒パンストを脱がずに足先を男の股間へ向けてきた
1日中デスクワークをこなしてきた美人OLたちが、黒パンストそのままで男の前に座る。
細い脚のラインをくっきり浮き上がらせる黒いナイロン、つま先から太ももまでぴったり包んだ均整のとれた美脚に、パンスト越しに透けるぷっくりした尻。
「脱がないから」と告げながら、蒸れた足先をゆっくり男の股間へ向けてくる。
蒸れた足の熱気がチンポに触れた瞬間、主導権は完全に奪われた
汗と愛液が染み込んだパンストの足裏でチンポを挟んで、指の腹でじっくり擦り上げる。
熱くて蒸れた匂いが鼻を直撃して、手が出せないまま腰が勝手に動く。
そのまま美尻を顔面に押しつけてきて、黒パンスト越しのオマ○コが鼻先で湿っているのがわかる。
気づけば自分から顔を埋めて、蒸れた匂いを深く吸い込んでいた。
足の指でカリ首を丁寧に撫でるたびにチンポが脈打ち、我慢汁が止まらなくなる。
脱がせてもらえないまま果てた、あの蒸れた匂いはまだ頭から離れない
最後まで黒パンストは脱がれず、蒸れた足の熱気と美尻の圧迫感だけで射精まで追い詰められて終わる。
あの匂いと感触が頭に焼きついて、もう黒パンストを見るたびに下半身が反応するようになっていた。
本編を見る