証明写真機に仕込まれたピストンバイブで突かれながら笑顔をキープしようとするリクルートスーツ女子大生が潮を噴いて崩れ落ちる証明写真ボックス2
「ピストンバイブ証明写真ボックス」シリーズの94分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×バイブ。
ここで撮影した写真を貼れば絶対合格するというピストンバイブ証明写真ボックス2 リクルートスーツの女子大生がどんなに突かれても笑顔をキープ
就活中の女子大生が「合格する証明写真」の噂を頼りにボックスへ入っていく
東京都S区にある証明写真機に、リクルートスーツ姿の女子大生がやってきた。
黒髪ロング、白シャツにタイトスカート、ストッキングに包まれた細い脚。
履歴書用の顔写真を撮るだけのはずが、椅子に座った瞬間からスカートの中で機械が動き出す。
最初はただの違和感、笑顔を作りながら様子をうかがう程度だった。
ピストンバイブが突き上げるたび、就活用の笑顔が崩れていく
カメラのフラッシュに合わせて椅子の中のバイブが本格的に動き始めると、締めていたはずの表情筋が震え出す。
声を漏らすまいと口を手で覆いながらも、腰は勝手に浮いてバイブを迎え入れる動きに変わっていく。
外に声が漏れないよう必死に我慢する間にも膣が濡れきって、太ももを伝う愛液が止まらなくなっていった。
ブース内に潮が飛び散り、証明写真どころではなくなって終わる
最後はスーツ姿のまま盛大に潮を噴いて椅子を濡らし、ぐったりとブースにもたれかかって終わる。
この日撮れた写真が履歴書に使われたかどうかは、誰も知らない。
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