奨学金で大学院まで進んだ元優等生の院生が首輪と鞭でご主人様に支配され二穴責めで被虐の悦びに堕ちていく投稿SM記録
「投稿FANクラブ」シリーズの81分作品。女子大生×SM。
マゾ大学院生 縛りと鞭・鼻責め・二穴絶頂・SEX奉仕(投稿ネーム◎知美)
男女平等を掲げていた小柄な院生が、首輪をつけられた瞬間に変わった
複雑な家庭環境の中で努力を重ね奨学金で大学院まで進学した知美は、小柄で丸顔、幼児体型のまま白いボディストッキング姿でベッドに正座する。
かつては男女平等を信じ男性に媚びる女を否定してきたはずの彼女が、ご主人様の前では赤い首輪を巻かれるがまま大人しく従っている。
鼻フックで顔を歪ませながらも、目の奥にはまだ戸惑いと好奇心が残っていた。
口と二穴を同時に塞がれた瞬間、母と同じ血が騒ぎ出した
スケスケ水着の股間に二穴バイブを挿し込まれたまま、口では奉仕を続けさせられる。
緊縛されバイブで責められ、ギャグボールの隙間からヨダレを垂らし、アナルフックに電マを押し当てられるたびに腰が勝手に跳ねる。
男に依存する母の血が自分にも流れていると悟ったその瞬間から、知美は逃げるのをやめて自分から股を開くようになった。
ご褒美ファックの後、彼女は自分の被虐性を認めていた
最後はご褒美ファックで深く貫かれ、乱れた呼吸のまま力を抜く。
雑誌に寄せた手記で彼女は、支配され依存する悦びを今も謳歌していると語っている。
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