娘の夫のイカ臭い肉棒に火がついた還暦義母たちが自分から尻を突き出してアナルまで晒し中出しザーメンを子宮で受け止める第2弾
「若くてイカ臭い婿の肉棒に興奮する欲求不満な●●」シリーズの244分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
若くてイカ臭い婿の肉棒に興奮する欲求不満な六十路嫁の母4時間2
義母という立場を保ちながら、婿の肉棒の匂いに気づいてしまった還暦たちの話
還暦を過ぎても肉感的な腰まわり、垂れた乳房に黒ずんだ乳首、欲求不満を抱えたまま年を重ねてきた六十路の義母たちが登場する。
最初はきちんと義母の顔をしている。
婿との距離感を保ちながら、それでも若い男の体の匂いが鼻をかすめた瞬間、何かが緩み始める。
自分から尻を突き出した瞬間に、義母の仮面が完全に剥がれた
婿のズボン越しに膨らんだ肉棒に指が触れると、もう止まらない。
下着をずらして濡れたオマ○コを擦り付け、四つん這いで尻を高く突き出してアナルまで晒す。
愛液が溢れて太腿を濡らすほど興奮した子宮が若い肉棒を求めて収縮し、気づけば自分から腰を振って奥まで咥え込んでいた。
中出しザーメンを受け止めた子宮が、欲求不満の答えを出した
溢れる愛液ごと婿のザーメンを子宮に刻んで、淫乱な六十路義母たちの4時間が積み重なる。
娘の夫の肉棒でなければここまで乱れなかった、という顔をしているのがたまらない。
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