クラスの女子2人とオナ友になった部屋で相互挿入オナニーまで踏み込み、告白されて「これはオナニーか恋か」がわからなくなった後編
「【実写化】オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。」シリーズの153分作品。オナニー×手コキ×美乳。
【実写化】オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。後編 主演 柏木こなつ/逢沢みゆ 原作 ひやしまくら
オナニーし合う友達のはずだったのに、藤崎さんの膣に入れた日から3人の空気が変わった
前編でオナトモになった山田さんと、憧れの藤崎さんが、気づけば同じ部屋でオナニーし合う仲になっていた。
真面目でテンション低めの山田さん、クラスで人気の藤崎さん、どちらも美乳で雰囲気が違う。
ただのオナニーのはずだった関係が、相互挿入オナニーに踏み込んだ日から空気が変わった。
1週間後、山田さんが体育館裏で「好きだよ」と言った
相互挿入オナニー以来、3人は互いを避けるようになっていた。
それでも1週間後、山田さんが体育館裏に呼び出して「好きだよ」と告げた。
手コキから始まったオナトモの関係が告白にたどり着くまで、藤崎さんの濡れたオマ○コで感じた熱さと山田さんの息遣いが頭の中でずっと混ざり合っていた。
これはオナニーなのか、恋なのか、誰もまだ答えを出せていない。
オナ友という名前では、もう収まらなくなっていた
相互挿入オナニーで踏み越えてしまったものは、気まずさだけじゃなかった。
告白されて、キスをして、それでも3人の関係にはまだ名前がついていない。
オナ友として始まったこの部屋の空気が、どこへ行き着くのかは続きの話だ。
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