七十路六十路の高齢熟女が若い肉棒に吸い付き蜜汁を溢れさせて貪る淫乱中出しシリーズ第4弾
「●●とは思えぬ性欲で肉棒を貪る淫乱な高齢熟女」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
七十路六十路とは思えぬ性欲で肉棒を貪る淫乱な高齢熟女4時間5
和室に正座する高齢熟女の巨乳が、若い男の手で揉み出された
七十路六十路を迎えた熟女が若い男と差し向かいで座っている。
重たく垂れた巨乳、白髪混じりの髪、年齢を重ねた肌の張りのなさが生々しい。
閉経しても現役だと笑う表情にはまだ余裕があって、揉まれ始めた乳房に小さく喘ぐだけだった。
若い淫棒を前にした瞬間、閉経した体の奥が疼き出した
巨乳を揉みしだかれ乳首を摘まれるうちに、目を閉じた顔が苦悶に歪んでいく。
若い男の股間に顔を埋め、自分から吸い付くように咥え込む。
開かれた股の奥では毛に覆われた淫穴がお汁をじゅるじゅると溢れさせ、尻を突き出して舐められるたびに腰が揺れ出す。
気づけば自分から跨り、騎乗位で若い肉棒を貪り始めていた。
口元に放たれた精液が、七十路の異常な性欲を物語っていた
腰を振り続けた熟女の口元に、最後は白濁が滴り落ちる。
閉経してもなお現役だと証明するように、この後も締まり具合抜群の淫穴で中出しを受け続けるはずだ。
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