挿入禁止のルールを課す人妻デリヘル嬢に先っぽハプニング挿入で火をつけ、帰り際の濃厚キスと泡まみれソープ擦りつけで「延長してくれませんか」とおねだりさせるVOL.2
「人妻デリヘル嬢にデカチン先っぽハプニング挿入で」シリーズの244分作品。人妻・主婦×熟女×フェラ。
人妻デリヘル嬢にデカチン先っぽハプニング挿入で焦らして火をつけて終了!別れ際の濃厚キスで勃起させたら「延長してくれませんか?」帰り際に求めあうルール破り時短SEX VOL.2
「挿れるのはダメよ」と念を押す人妻風俗嬢が、ソープ嬢の制服のまま施術台に乗る
デリヘルを呼ぶと現れたのは人妻の風俗嬢だった。
くびれた腰から伸びる太腿、きっちり着込んだニットとタイトスカートの奥に赤い下着が透けている。
「挿入はダメ」というルールを律儀に繰り返しながらも、丁寧に体を洗い始める手つきにはまだ戸惑いが残っているだけだった。
間違えたフリで先っぽを挿れた瞬間、泡まみれの体がビクッと跳ねた
泡だらけの手でデカチンを擦りながら、わざと角度を誤ったフリで先端を浅く挿入する。
その瞬間だけ腰がビクビクッと跳ねて、ルールを守っていたはずの体が敏感に反応してしまう。
繰り返すたびに表情が崩れていき、気づけば自分から腰を寄せて擦りつけてくる始末だった。
別れ際の濃厚キスで勃たせたら「延長してくれませんか」と求めてきた
プレイ終了の挨拶のつもりが、玄関先で交わした濃厚なディープキスで再び火がついてしまう。
舌を絡め合いながら「延長してくれませんか」とねだる人妻の声に、ルール破りの時短セックスが始まった。
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