乳首感度研究センターに通った巨乳お姉さんが感度測定器で乳首アクメを開発され連続絶頂の末に中出しまで記録される一日
「乳首感度研究センター」シリーズの239分作品。中出し×巨乳×お姉さん。
乳首感度研究センター-どなたでも乳首アクメを開発・サポートします-
白衣の調査員たちに囲まれ、巨乳の治療患者が診察椅子に座らされた
乳首の不感症に悩む女性を治療する「乳首感度研究センター」に、今日も新しい患者のお姉さんがやってきた。
タイトスカートから伸びる脚を揃え、ブラウスのボタンを外されるとこぼれ出る巨乳。
調査員と医師に両脇から観察され、最初はただ戸惑いながら乳首を測定器に差し出すだけだった。
感度測定器が乳首に触れた瞬間から、反応が止まらなくなった
乳頭に吸着カップが取り付けられ、オイルを塗られた乳首が指先と器具で執拗に転がされる。
最初は小さな声だったのが、刺激を重ねるごとに甲高い喘ぎに変わり、乳首は赤く充血してぷっくりと膨らんでいく。
体温と濡れ具合が記録されるたび絶頂回数が増え、気づけば自ら胸を突き出して器具を求めていた。
連続絶頂の記録の末に、治療はさらに奥まで進められた
乳首だけでイキ続けた後、濡れきったそこに医師のモノが挿入され中出しで締めくくられる。
この日のデータが、次の治療にどう活かされるのかはまだ分からない。
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