白いランジェリー姿の美人マゾ麗奴たちが緊縛と蝋燭責めで本性を暴かれる愛玩調教シリーズ総集編
アートビデオSM/妄想族の117分作品。縛り・緊縛×SM。
悦楽の愛玩麗奴
白いレースの下着に緊縛された美人マゾが、椅子の上でまだ戸惑っていた
アンティークの椅子に座らされた美人マゾまゆみは、白いレース下着の上から胸元と股間まで麻縄で網状に縛り上げられていた。
豊かな胸が縄の目から覗き、茂みの濃い股間もあらわにされたまま、ストッキングの脚は左右に開かされ逃げ場がない。
最初は戸惑いの表情を浮かべていたが、縄の食い込みを感じるたびに呼吸が浅くなっていく。
蝋燭の熱と2穴バイブが、眠っていたマゾ性を一気に開眼させた
squ猿轡を咥えさせられ、両手を万歳に固定されたまま、胸と肌に赤い蝋が次々と垂らされる。
縄に挟まれた乳首が硬く尖り、肌が蝋の熱で粟立つたびに喉の奥から声が漏れる。
「突っ込んで」「もっと責めて」と口走る頃には、2穴バイブが差し込まれた股間から淫液と涎液が止まらず垂れ流しになっていた。
全身を縄と蝋にまみれさせた麗奴が、最後に見せた恍惚の表情
乱れた髪のまま後ろ手に縛られ、ベッドの上で腰だけを突き出す格好にされた麗奴は、もう完全に調教を受け入れていた。
「こんなにイカされたのは初めて」という言葉の続きは、画面の中でしか確かめられない。
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