怪しい淑女二人に連れ去られた黒セーラー少女が唾奴ロイドに堕ちる高粘度白濁唾顔舐めレズ
ゑびすさん/妄想族の123分作品。レズビアン×レズキス×その他フェチ。
高粘度白濁唾顔舐めレズ
怪しい美淑女二人組に連れ去られた黒セーラーの少女が、MISAKIと名付けられた
突然現れた怪しい美淑女二人組に、黒セーラー姿の少女が連れ去られた。
長い黒髪と赤いメガネの女と、もう一人の淑女に囲まれた少女は少し戸惑いながらも大人しく従っている。
二人は少女を「ドール」と呼び、まるで物のように扱い始めた。
「MISAKI」と名乗らされたその瞬間から、普通の少女だったはずの体に異変の予感が走る。
白濁した唾と痰を浴びせられるたび、少女の自我が唾奴ロイドへと書き換えられていく
黒いセーラー服の上に、二人の口からとろけるような白濁した唾と痰が次々と吐き掛けられていく。
制服はみるみる唾液のシミで真っ白に染まり、顔中にまとわりつく粘度の高い液体にMISAKIの呼吸が乱れ始めた。
嫌悪だったはずの感覚が、いつしか甘い痺れに変わっていく。
唾を吐き掛けられるたびに体が震え、自分から舌を伸ばして二人の唾を貪るように求めてしまう。
喘ぎ声が止まらなくなり、唾奴ロイドとして完成していく自分を止められない。
ドロドロに汚れた顔の下で、絶頂だけが静かに残った
白濁液にまみれた顔のまま、MISAKIは絶頂に達して脱力した。
淑女二人の儀式がようやく終わりを迎えたその後も、体の奥には唾液の感触だけが余韻として残り続けていた。
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