満員電車で油断した金髪巨乳ギャルが還暦超えの爺さんに乳首をベロ舐めされ声を押し殺しながら感じてしまったじぃさんの舐め廻し乳揉みで感じてしまった美乳女子シリーズ
「じぃさんの舐め廻し乳揉みで感じてしまった美乳女子」シリーズの180分作品。巨乳×潮吹き×お姉さん。
じぃさんの舐め廻し乳揉みで感じてしまった美乳女子6
満員電車に押し込まれた金髪巨乳ギャルの背後に、還暦を超えた爺さんがぴたりと張りついた
デニムのショートパンツに水色のキャミソールを合わせた金髪ギャルが、スマホを覗き込みながら満員電車に揺られていた。
張りのある巨乳が車内の圧力で押し潰され、人混みに紛れて背後に立つ白髪の爺さんの存在にはまだ気づいていない。
か弱そうな風貌の老人がそっと体を寄せてきても、最初は満員電車特有の密着としか思っていなかった。
か弱いふりをした爺さんの舌が乳首に這った瞬間、理性が崩れ始めた
気づけばキャミソールをずらされ、剥き出しになった乳首に爺さんのベロが絡みついていた。
凄まじい雄臭を放つ愛撫に声を押し殺そうと口元を手で覆うが、舐め回されるたびに乳首がぷっくりと膨らみ理性が削られていく。
満員電車という逃げ場のない状況で執拗に揉みしだかれ、磨き抜かれた熟練の指技に膝が崩れそうになる。
気づけば自分から胸を押しつけていた。
使い込まれた白髪チンポに貫かれ、金髪ギャルは連続で昇天した
最後は白髪チンポでガン突きされ、潮を吹きながら何度も昇天する。
還暦を超えてなお荒ぶる性欲に、若いエキスを一滴残らず搾り取られた結末だ。
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