爆乳営業課長37歳が副業デリヘルで部下に指名されて弱みを握られ、渋々プレイのはずがローションまみれのマンコで本番まで受け入れてしまった
「会社の女上司がデリヘルで働いていたので弱みにつけこみ本●」シリーズの60分作品。スレンダー×キャバ嬢・風俗嬢。
会社の女上司がデリヘルで働いていたので弱みにつけこみ本●(18)~オフィス用品販売会社・爆乳営業課長37歳
派遣先のドアを開けたとき、向こうも絶句した
オフィス用品販売会社の営業課長を務める37歳は、服の上からでも隠しきれない推定Hカップの爆乳が目を引く美人管理職だ。
ショートボブの黒髪、職場では部下を平然と切り捨てるクールな顔立ち。
そんな彼女が会社に内緒でデリヘルとして副業していた。
日頃から冷たくあしらわれていた部下の男が番組スタッフに促されて彼女を指名し、派遣先のドアを開けたとき、向こうも言葉を失った。
ブラを引き剥がされて乳首が露わになったとき、拒否の言葉が出てこなかった
秘密を握られた上司は動揺を隠せないまま渋々ベッドに座り、ピンクのレースのブラジャー姿で部下の前に晒される。
普段は仕事の顔しか見せない美人上司の爆乳が部下の手の中で揺れ、ブラを引き剥がされて露わになった乳首が指に転がされるたびに表情が崩れていく。
ローションで全身をぬるぬるに塗られ、調子に乗った部下のチンポがマンコにぐぐっと押し込まれてきた瞬間、止める言葉が出てこなかった。
弱みにつけこまれた側のはずが、気づけば自分から動き始めていた
職場では近寄りがたかった爆乳上司が、部下の前で腰を預けていく。
仕事の顔が完全に剥がれ落ちたあとに何が残るか、それはまだ続きの中にある。
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