入院が長引く病室で白パンツ越しに下着を透かすおばさん看護師の尻に勃起が止まらず精子検査からお口の手コキ診察で抜かれる僕
「おばさん看護師の透けパン尻」シリーズの122分作品。痴女×手コキ×尻フェチ。
入院生活が長過ぎておばさん看護師の透けパン尻でも余裕で勃起してしまう僕 9
白いパンツ越しに下着を透けさせたまま平然と働く看護師の尻が目の前にある
長引く入院生活の病室に現れたのは、いつも白パンツから下着のラインを透けさせたまま気にせず動き回るベテラン看護師だった。
むっちりと張った尻がベッドの横で屈むたびに布地が張り詰め、無防備なパンティーラインが目に飛び込んでくる。
地味な下着の色を想像しているだけのはずが、股間はとっくに反応を始めていた。
精子検査の名目で始まったお口の手コキが、母性たっぷりの愛撫に変わっていく
慣れない検査室で射精に手間取る僕を見かねて、看護師の指がペニスに絡みつく。
最初は事務的だった手コキが、聴診器を揺らしながら舐め上げるフェラに変わり、口の中で我慢汁ごと吸い上げられる。
突き出された白衣尻にこらえきれず顔を埋めて着衣クンニすれば、濡れた布地の下で腰がびくんと跳ねる。
顔面騎乗の午後の検温は、もう診察の体を成していなかった。
院長には内緒の挿入診察が、ベッドの軋みとともに終わる
最後はベッドに突っ伏した尻を抱えたまま奥まで挿れて終わる。
このことは院長には内緒でと微笑んだ看護師の顔が、まだ頭から離れない。
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