北池袋の裏通りで拾った巨乳スレンダービッチがラブホで一日中チンポを貪り続けた生ハメ中出し痴女交尾
「エグい程下品な女」シリーズの147分作品。巨乳×痴女×巨尻。
エグい程下品な女 北池袋裏通りで見つけたイカれた巨乳スレンダービッチと一日中ラブホに籠って生ハメ中出し
裏通りで目が合った瞬間から、すでに空気がおかしかった
北池袋の裏通りで見つけた巨乳スレンダーのビッチ女。
茶髪のロングヘアに派手なピアス、スレンダーな体つきに不釣り合いなほど張り出したGカップの乳が、ドレス越しにぎゅっと押し込まれている。
ノリが軽くて目線が据わっていて、話しかけた瞬間から距離感がない。
ラブホに入ったときにはもう、お互い何をしに来たかは分かっていた。
痴女の本性が出るまで、時間はかからなかった
ベッドに押し倒す前に自分から跨いできた。
Gカップの乳を揉みしだきながら上から腰を落として、濡れたオマ○コでチンポを咥え込む。
巨尻を叩きつける音が響くたびに乳首が尖り、潮を噴きながら「もっと」と腰を振り続ける。
口でも咥えてねっとりと舌を絡めてきて、気づけばこちらが追いつけないほどの勢いで全身を使って貪り始めた。
使い果たした精液が、この女の下品さの証明になった
中出しで終わっても体を離さず、次を催促するように腰を動かしてくる。
一日中籠っても全然足りない、そういう女だった。
本編を見る