終電を逃したOLが先輩の家に泊まった夜、甘い誘惑に溶かされてレズビアンの快楽を受け入れていくお泊り会
ビビアンの118分作品。レズビアン×レズキス×OL。
終電なくなっちゃったの?私の家近いよ…可愛い会社の後輩を自宅に泊めて朝が来るまで何度も身体を重ね合う大人のお泊り会レズビアン 天羽りりか 天馬ゆい
残業帰りに飲みに誘われたOLが、終電を逃して先輩の家に泊まることになった
残業続きのOLりりかが仲良しの先輩ゆいに誘われて飲みに出かけ、気づけば終電を逃してしまう。
ゆいの家が近いという理由で今夜だけ泊めてもらうことになり、細い体にすらりとした脚を持つ後輩と、柔らかな胸を持つ先輩が同じ布団で向かい合う。
彼氏のいるりりかはまだ、ただの先輩後輩の延長としかこの夜を考えていなかった。
夜が深くなるにつれ、ゆいの溜まった思いが押さえきれなくなっていく
並んで横になったところから、ゆいの指がそっと肩に触れ、首筋から胸元へと滑り落ちていく。
戸惑って体を強張らせていたりりかの乳首はいつしか硬く尖り、舌先で舐め上げられるたびに小さな声が漏れ始める。
彼氏がいるからと拒む言葉とは裏腹に、濡れたオマ○コは先輩の指を自分から締め付けるように吸い付いていた。
朝が来るまで重ね合った体が、ふたりの関係を変えてしまった
互いの体を何度も確かめ合ううちに、後輩と先輩という境界線は溶けてなくなっていった。
朝日が差し込む頃、ふたりの間にはもう元には戻れない何かが生まれていたはずだ。
本編を見る