バイト仲間の童貞を「男としてカウントしない」まま温泉旅行に連れ込んだ巨乳シンママ2人が、密室の和室で本気のオマ○コを解放する一泊二日
「お泊り温泉女子会の運転手」シリーズの141分作品。中出し×巨乳×3P・4P。
子育てとバイトで忙しい美人シンママが息抜きで一泊二日の旅行へ。バイト仲間の僕(無害な童貞)は男としてカウントされずお泊り温泉女子会の運転手に任命されてしまい… 推川ゆうり 彩奈リナ
「男としてカウントしない」と言われた童貞の運転手が連れ込まれた和室
バイト先の美人シンママふたりに運転手として連れてこられた童貞の僕は、最初から「女子会のおまけ」扱いだった。
いつもからかってくる快活なリナさんと、おしとやかで笑顔が柔らかいゆうりさん。
どちらも子育ての疲れをふっとばしたくて来た巨乳のシンママで、浴衣の胸元からこぼれそうな膨らみに目が行くたびに気まずくなる。
ゆうりさんへの気持ちを見抜いたリナさんが、空気をぜんぶ変えた
「童貞なの?ゆうりのことが好きなんでしょ」とリナさんが笑いながら言った瞬間、和室の空気が変わった。
からかいのつもりが火種になって、ゆうりさんの頬が赤くなり、視線がこちらに落ちてくる。
リナさんの手が先に動き、チンポを引っ張り出すと、ゆうりさんの大きな乳房が押しつけられてきた。
乳首が硬くなり、オマ○コが濡れていくのが手に取るようにわかる。
気づけばふたりの巨乳シンママが競い合うように体を寄せてきて、童貞を狙うはずじゃなかったゆうりさんまで自分から腰を落としていた。
温泉の湯気の向こうで、シンママたちの息抜きは別の形になっていった
露天風呂でもふたりの白い巨乳が湯の中に揺れ、童貞のチンポを挟んで手放さない。
息抜きのつもりで来た旅行が、どこで方向を変えたのかはもう誰も気にしていなかった。
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