入院中の息子に懇願されて拒めなかった巨乳のお母さんが、病室で静かに熟れた体を開いていく母子相姦中出し
TMAの129分作品。中出し×巨乳×騎乗位。
お見舞いに来た母親に欲情した入院中の息子
息子のそばにいたくて来ただけの母親が、病室でその目線に気づいた
ツイードのジャケットに白いトップス、ネックレスひとつ揺らしながら見舞いに訪れた巨乳の母親。
白いトップスの胸元から溢れそうなほど張り出した乳房、柔らかく熟れた体つきは隠しようがない。
ベッドの息子の顔を覗き込んだとき、向けられている視線の意味にそっと気づいた。
戸惑いを隠しながらも、その場を離れられなかった。
「お願い」という言葉に、母性がいけない方向へ傾き始めた
息子に懇願されて、最初は首を横に振っていた。
それでも毛布の下でそそり立つチンポを握らされた瞬間、手が止まった。
ゆっくりと上下に動かし始め、やがて顔を近づけて口に含む。
静かな病室に湿った音が広がる頃には、自分のオマ○コが濡れていた。
ジャケットを脱いで巨乳を晒し、騎乗位で腰を落としながら「いけないのに」と呟いた。
母親の中で果てた精液が、2人の間の何かを永遠に変えた
熟れたオマ○コの奥に中出しされて、母親は静かに息子の胸に手を置いたまま動かなかった。
病室の外では何も変わっていない、ただ2人の間だけが取り返しのつかない場所へ踏み込んでいた。
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