査定額が足りなかった素人お姉さんが悪徳買取業者に体で差額を埋めさせられる、羞恥と辱めの中出し取引
「悪徳買取業者膣内射精性交」シリーズの77分作品。中出し×素人×羞恥。
カラダを担保にする女たち(5)名#02
査定額を聞いた瞬間、交渉の空気が変わった
持ち込んだ品物の査定が終わって、業者が提示した金額は希望額に遠く届かなかった。
ショートの髪、すらりとした手足、ピンクの下着が透けるくらい薄い服で来店したお姉さんが、テーブルを挟んで困った顔をする。
もう他に出せるものはない。
そうなったとき、業者の目線が品物から彼女自身へと静かに移っていった。
差額を埋める方法を提案されて、拒めなかった
下着姿にされて、乳首を舐められて、最初は身を固めていた。
でも指がオマ○コに触れた瞬間から体が正直になっていく。
濡れが止まらなくなって、羞恥で顔が赤くなるほど声が出て、気づけば自分から腰を動かしていた。
辱めのつもりで始まった取引が、いつの間にか彼女自身の欲望に塗り替えられていく。
精液が膣の中に収まったとき、交渉は終わっていた
中出しで差額が埋まった。
査定台の上に残された品物より、ずっと高くついた取引だったかもしれない。
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