帰れと言いながら家に入れた腐れ縁の熟女人妻、やわらかすぎる巨乳を揉まれた瞬間に口より体が正直になった
「乳房・おっぱい(FAプロ)」シリーズの128分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
熟れてやわらか!むっつりスケベ熟女の 乳房おっぱい
洗い物の手を止めて玄関に出た熟女が、腐れ縁の男を前にして黙った
家事の途中、エプロン姿のまま玄関に立った熟女の体は、ぽっちゃりとした丸みと重力に従ってやわらかく揺れる巨乳を隠しきれていない。
「困るわ、帰って」と口では言いながら、鍵を開けたのは自分だ。
むっつりと視線を逸らしながらも、男の気配に体温がじわりと上がっていくのがわかる。
乳房を鷲掴みにされた瞬間、払いのける手が一拍遅れた
「やわらけー」と言いながら熟れた巨乳を揉みしだく男の手に、一度は抵抗する。
しかし指が乳首に触れた瞬間、体の芯に火が灯って、睨みつけていた顔が崩れ始める。
オマ○コが濡れ出すのに時間はかからなかった。
気づけば自分から男の首に腕を回して、台所のシンクに押し付けられるままに腰を揺らしていた。
むっつりスケベな熟女の体が、言葉より先に正直になっていく。
からみ合う二人の体が、答えを出す前から答えを出していた
軟体動物のようにほどけた熟女の巨乳が、男の手の形に沈んで戻る。
帰れと言った口は、もうそんなことを言える状態じゃない。
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