皮膚科の美人女医が薬を塗る手つきでチンポを握り、爆乳ナースまで治療室に引き込んだら二人とも止まらなくなった手コキ診察
「皮膚科の美人先生にヌイてもらいたい」シリーズの115分作品。手コキ×看護婦・ナース。
美人の先生がいる皮膚科に行って腫れたチンコを診てもらう流れでヌイてもらいたい(24)
診察室で白衣の女医がチンポに直接触れた瞬間、空気が変わった
皮膚の違和感を訴えて診察台に座ると、白衣の女医がためらいなくチンポに手を伸ばしてくる。
滅多に診る機会のない部位だからと丁寧に触れ、薬を塗りながらゆっくりと皮膚をさすり始める。
医療行為のはずの手つきが、触れるたびにチンポを充血させていく。
女医の表情がわずかに変わったのは、手の中でそれが硬くなりきったときだった。
手コキになった瞬間から、女医もナースも歯止めが利かなくなった
薬を塗る動作がそのまま手コキに変わり、女医の指が根元から先端まで丁寧に扱き上げる。
我慢しきれず白衣の下に手を入れると、オマ○コはすでにビショ濡れだった。
そこへ爆乳ナースが治療室に顔を出して、豊満な胸を白衣越しに押しつけながら自分もチンポを触りたがる。
揉みしだいた乳首が硬く立ち上がり、二人とも挿入を求めて腰を寄せてくる。
診察室で解放された性欲は、もう誰にも止められなかった
女医もナースも、最初から性欲が強かっただけだ。
白衣と手袋が脱げた後の診察室で、何が始まるかはもう決まっている。
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