おばさんレンタルに来た54歳の完熟おばさんが若い男のセクハラ攻勢に断れなくて、気づけば自分から腰を振って中出しをねだっていた
「巷で噂の「おばさんレンタル」」シリーズの121分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
「おばさんレンタル」サービスリターンズ120 お願いすればこっそり中出しセックスまでさせてくれるエロくて優しいおばさんともっとすげーセックスがしたくなったのでおかわりしてみた
エプロン姿で部屋に上がってきた54歳の人妻が、若い男の視線に気づいて少し照れた
家事全般を引き受けてくれる「おばさんレンタル」にやってきたのは、完熟の色香をまとった54歳の人妻・ちえみさん。
柔らかそうな胸、丸みを帯びた腰まわり、母親のような穏やかな笑顔で部屋に上がり込んでくる。
利用者の妙な視線にも「もう、しょうがないわね」と苦笑いするだけで、まだこの時点では家事の続きに戻るつもりでいた。
触れられるたびに断る声が小さくなって、オマ○コが先に答えを出した
胸元に手を入れられ、ブラの上から揉まれても「ダメよ」と言いながら逃げない。
下着をずらして指を押し当てられた瞬間、すでに濡れていた。
若い男に求められる感覚に母性と性欲が混ざり合って、「恥ずかしいから見ないで」と言いながら自分から脚を開く。
生で挿入されると腰が勝手に動き始めて、もっと奥までという顔になっていた。
中出しされた後も、まだ名残惜しそうな顔をしていた
精液をオマ○コの奥に受け取った後も、ちえみさんはすぐには立ち上がらなかった。
若い男の子にはめっぽう弱いという自覚が、今日ようやく本人にも腑に落ちた顔だった。
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