可憐な女装っ子が縄に縛られながらアナルをペニバリで抉られ、股間のペニスをビンビンに勃起させたまま我慢汁をダダ漏らす背徳の絶頂
「放課後はオトコノ娘」シリーズの103分作品。アナルセックス(男の娘)×素人。
女装っ子のボクは今日もアソコがビンビン
衣装を身にまとうたびに「ボク」ではなくなっていく、可憐な男の娘の歪んだ純潔
細い体に黒いランジェリーを纏い、長い黒髪を揺らして上目遣いで問いかける男の娘。
滑らかな白い肌、薄い胸板、女にしか見えない顔立ち。
それでも股間には熱を帯びたペニスがある。
縄目に食い込む肌に罪悪感を滲ませながら、瞳だけは快楽の予感で濡れていた。
「嫌ですか……?」その問いかけ自体が、もう答えを求めていなかった。
アナルに異物を受け入れた瞬間から、理性の糸が一本ずつ千切れていった
指先がアナルをほぐすたびにクチュと水音が鳴り、拒むはずの秘部がじわじわと熱を帯びて脈打ち始める。
前のペニスを焦らされながら後ろをペニバリで割り進まれる二重の責めに、股間の先端から我慢汁がトポトポと溢れ出した。
ミチミチと肉壁が押し広げられるたびに頭が真っ白になって、気づけば「もっと壊して」と自分から腰を押し付けていた。
縄に食い込む肌と、止まらない我慢汁が、肉体の降伏を証明していた
全身をビクビクと震わせながら、アナルの最奥をズブズブと抉られる波が何度も押し寄せてくる。
可憐な顔で「アタシ」と口にした瞬間、「ボク」はもうどこにもいなかった。
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