五十路を超えた義母の熟れたオマ○コに息子が興奮を隠せなくなって、近親相姦の禁断が崩れていく中出し
「五十超えても…」シリーズの64分作品。中出し×熟女×近親相姦。
五十路母と息子 熟マ○コに興奮を隠せない!
母親として当たり前に暮らしていた五十路の義母が、息子の視線に気づいた
五十路を過ぎても黒髪が艶やかで、たっぷりと実った乳房と丸みを帯びた腰まわりが母親らしい色気をにじませている。
息子と同じ屋根の下で普通に暮らしていたはずが、ある日からじっとりとした視線を感じ始める。
最初は気のせいだと思っていた義母が、息子の目が自分の体を追っているとわかったとき、顔を背けながらも胸の奥が静かに騒ぎ始めた。
触れられた瞬間に熟れたオマ○コが正直に答えを出した
戸惑いながら押しとどめようとした手が、息子の体温に触れた途端に力を失う。
乳首が指先で転がされるだけで尖り、熟マ○コはあっという間に濡れて息子のチンポを待ち構える形になっていた。
ダメと言いながら腰が引けない。
拒む言葉が嘘になっていくのを自分でもわかりながら、五十路の体が快楽に正直に開いていく。
気づけば自分から腰を揺らしていた。
中出しされた熟マ○コが、もう母親の顔に戻れない答えを刻んだ
息子の精液を熟マ○コの奥で受け止めたとき、義母の口からもう抵抗の言葉は出てこなかった。
五十路を超えた体が、禁断の快楽をしっかりと覚えてしまった。
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