昼間は別の仕事をしているウブな娘たちに男の乳首弄りを教え込んだら、恐る恐る触れていた手が気づけば舐めるのをやめられなくなっていた一日限りのアルバイト
アロマ企画の123分作品。その他フェチ。
純な娘の乳首弄りアルバイト
メガネの娘が「弄っていいんですか?」と確かめながら、そっと指先を添えた
昼間は別の仕事で生きているウブで素直な女たちが、一日限りのちょっとHなアルバイトに連れてこられた。
メガネをかけた茶髪の娘は、男の乳首に触れるとなると照れながらも好奇心を隠せない表情で座っていた。
「これ、どうやって弄るんですか」と確かめながらそっと指先を添えるだけ。
この段階ではまだ、ちょっとしたお仕事のつもりだった。
つまむたびに硬くなる感触を覚えたら、娘の手が自分でリズムを刻み始めた
指で摘んで転がしてみたら、思ったより柔らかく変化する感触に娘の目が変わった。
つまむたびに乳首が硬くなる反応を確かめるように、最初は恐る恐るだった手が気づけば手加減をなくしていく。
舌先でちろちろと転がし、じゅっと吸い上げ、道具まで持ち出して執拗に責め続ける。
笑顔が熱を帯びてきて、いつの間にか自分から顔を押しつけていた。
乳首だけでここまで夢中になれるとは思っていなかった、という顔で終わる
アルバイトのつもりで始めた娘が、一番楽しんでいた。
乳首を舐める口がなかなか離れなくなったところで、この企画の答えが出ていた。
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