めがねのお姉さまに時も場所もわきまえず突然唇を奪われ唾液を飲まされ顔中を舌で舐め回されちゃった僕。
「○○ちゃった僕」シリーズの117分作品。フェラ×その他フェチ×めがね。
突然唇を奪われちゃった僕。
眼鏡のお姉さまが何の前触れもなく唇に舌を押し込んできた
真面目な顔をした眼鏡のお姉さまが、時も場所もわきまえず突然距離を詰めてくる。
気づいたときには唇が塞がれて、舌が奥まで押し込まれている。
抵抗する間もなく甘ったるい唾液が流し込まれて、ただ受け止めることしかできない。
欲望を隠そうともしていない。
最初はそれだけのつもりだったはずなのに。
唾液まみれの顔のまま、お姉さまたちの欲望が深いところへ向かっていった
舌が唇から顎へ、首筋へ、耳の裏まで這い回って、顔中がぬるぬるになる。
べたべたに濡れた状態で押さえつけられて、そのままチンポが口の中に咥え込まれた。
ゆっくり吸い上げるたびに腰が勝手に動いて、気づけばこちらからも突き上げていた。
スケベなはずなのに、主導権はずっと向こうにある。
欲望のまま舐め尽くして、それでもまだ足りないような顔で去っていった
全部舐めて、全部飲ませて、それでもまだ足りていないような顔で去っていく。
次にどこで唇を奪われるのか、それだけが頭に残る。
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