義母の中出し子守唄シリーズ第4弾、肉感的な熟女義母ふたりが息子に溺れて騎乗位と中出しで求め合う禁断の交情
「義母の中出し子守唄」シリーズの89分作品。中出し×熟女×騎乗位。
義母の中出し子守唄 4 岡沢久美&杉田整子
家事をこなす義母の肉感的な体が、息子の視線に気づいた瞬間から変わり始めた
台所で振り返る義母の後ろ姿に、既に男の視線が向く。
ふっくりした尻、薄着から透ける豊かな胸、年齢を重ねてなお張りを失わない肉感的な体つき。
ふたりの義母はそれぞれの家庭で「母」として振る舞いながら、若い息子の匂いに疼きっぱなしだった。
この時点ではまだ、その疼きを持て余しているだけだった。
一度結ばれてしまえば、場所を選ばなくなった義母の体が止まらない
ソファでも台所でも浴室でも、義母の体がもう我慢を知らない。
息子のチンポを自分から口に咥えて根元まで飲み込み、濡れたオマ○コを押し付けるように騎乗位で上から腰を落とす。
乳首が硬く立って禁断の意識が消えた。
気づけば中出しを求めて自分から腰を振っていた。
義母のオマ○コに残る精液が、越えてしまった境界線の証だった
中出しを受けた義母の表情が、静かに溶けたまま固まった。
母の顔でも女の顔でもなく、ただ満たされた体だけが残る。
一度その味を覚えてしまったふたりに、戻る場所はもうない。
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