義母の中出し子守唄シリーズ第7弾、息子のオナニーを盗み見てしまった熟女義母2人が性欲を抑えられず自分から禁断の中出しを求めるまで
「義母の中出し子守唄」シリーズの89分作品。中出し×熟女×パイズリ。
義母の中出し子守唄 7 真野沙代&千羽加世子
日常に溶け込んでいた義母が、息子のオナニーを目撃した瞬間に別の顔を見せ始めた
家事をこなし、家の中に馴染んでいた2人の熟女義母が、それぞれ息子の自慰シーンを目撃してしまう。
服の上からでもわかる豊かな胸、ふっくらとした熟れた体を持て余しながら日常を送っていた義母たちの中で、何かが弾けた。
見てはいけないものを見てしまった戸惑いだったはずが、気づけば視線が息子から離せなくなっていた。
触れたのは一度だけのつもりだったが、熟れた体の反応は誤魔化せなかった
乳首が服の下で硬くなり、下着の奥が濡れていく。
最初は恐る恐る手を伸ばしていた義母が、豊満な胸でパイズリしながら息子のチンポの硬さに腰の奥が疼き出す。
義母という立場も理性もどこかで溶けていき、濡れたオマ○コが先走って息子を引き込む。
気づけば自分から腰を押しつけて、中に出してと求めていた。
刻まれた精液が、義母たちの歯止めを完全に外した
最悪の結末と呼ぶには、2人の顔が満足そうすぎた。
熟れた体の奥に息子の精液を受け取って、義母の中出し子守唄の禁断は静かに完成する。
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