いつまでも子供と思っていた息子が女を知り始めた夜に嫉妬が止まらなくなった母親が禁断の口淫から騎乗位まで貪り続ける近親相姦
「背徳愉悦 近親相姦」シリーズの100分作品。近親相姦×お母さん×騎乗位。
背徳愉悦 近親相姦 翔田千里 華田舞織
子供だった息子が女に目覚めた夜、母親の中の女が動き出した
白いネグリジェのまま寝室を歩く母親が、ある夜から息子の視線を違う形で感じるようになった。
やわらかく膨らんだ胸、丸みを帯びた腰と尻、長年母として生きてきた体が、息子という男の前でじわりと意味を変えていく。
よそに女を作り始めた息子への嫉妬が隠せなくて、それが女としての感情だとわかっても止められなかった。
ついに手を伸ばした夜、禁断の口淫でオマ○コが濡れ始めた
ある夜、限界が来た。
固くなるのを感じながらねっとりと口に含んで、オマ○コが勝手に濡れていくのを自分でも止められなかった。
一線を越えた後は歯止めが利かない。
騎乗位で上から腰を落として、息子のチンポが奥まで届くたびにもう母親には戻れないと悟っていた。
気づけば自分から腰を振り続けていた。
貪り合った後の静けさの中に、もう引き返さないと決めた女がいた
禁断の先に辿り着いた後、2人の間に言葉はない。
超えてはいけない一線の向こう側で、女としての顔をさらした母親たちの続きが待っている。
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