息子に一人の女として見られてしまった夜から、熟れた母親が近親相姦の快楽に堕ちるまで
「【近親相姦】」シリーズの88分作品。熟女×近親相姦×騎乗位。
【近親相姦シリーズ】 淫母相姦 十五 桐島千沙
普通の母子だった二人が、同じ家の中でお互いを別の目で見始めた夜
どこにでもいる母親の顔をしていた。
白く柔らかい肌、息子の前では無防備に晒してきた熟れた体つき。
ある夜、息子の目線が変わった。
お母さんとしてではなく、一人の女として見られていることに気づいてしまった。
その瞬間から、普段と同じ距離が全く違う意味を持ち始める。
戸惑いが消えた瞬間、母親の体が息子を求めて動き出した
最初は遠ざかろうとした。
それでも息子の手が体に触れるたびに、長く眠っていた肉体が目を覚ます。
乳首が硬くなり、オマ○コがじわりと濡れて、母親の顔が崩れていく。
気づけば自分から腰を押しつけていた。
息子のチンポを咥え込んで騎乗位で腰を揺らす頃には、禁断も背徳も関係なかった。
快楽の底に堕ちた後の静けさが、ベッドの上に残った
ひとしきり求め合った後の静けさが漂った。
息子に女として堕とされた夜の温度がまだ体に残っている。
快楽の底まで沈んだ母が、もとに戻れるはずもなかった。
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