人妻メンズエステで亀頭だけ露出する“ぞうさんパンツ”を穿かされ先っぽ舐めと焦らしSEXに耐えかねパンツごと奥挿しされる男性客
「人妻メンズエステでぞうさんパンツを穿かされ先っぽ舐めと亀頭SEXで焦らされ続け我慢できずパンツごと奥挿し」シリーズの194分作品。人妻・主婦×騎乗位×痴女。
人妻メンズエステでぞうさんパンツを穿かされ先っぽ舐めと亀頭SEXで焦らされ続け我慢できずパンツごと奥挿し2
密着施術の途中で穿かされたのは、亀頭だけが露出する“ぞうさんパンツ”だった
指輪をつけた人妻セラピストが施術室に現れ、白いニットから覗く胸元とむっちりした太腿で男性客を迎える。
計画的に用意されたのは先端だけが切られたぞうさんパンツで、恥じらう客をよそに笑顔で穿かせていく。
最初はマッサージのふりをしながら太腿で肌を擦るだけだったが、その手つきは少しずつ際どくなっていく。
亀頭を舐め、唾液と我慢汁で濡らし、気づけば自分から跨っていた
露出した亀頭に唇を寄せ、舌先でちろちろと舐め回すと先端はすぐにヌルヌルと光り始める。
焦らすように先っぽだけを咥えるSEXを繰り返すうち、人妻自身の呼吸も乱れて巨尻が左右に揺れ出す。
我慢できなくなった彼女は店長に無断で跨り、パンツを脱がせる間も惜しんでそのまま奥までズブズブと挿入してしまう。
パンツごと咥え込んだオマ○コが、施術という建前を忘れさせた
ぞうさんパンツを穿いたまま腰を打ち付け合う二人に、もう施術という言葉は似合わない。
店長に見つかる前にと急かされながらも、人妻は腰を止めようとしなかった。
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