欲求不満の人妻メンエス嬢がぞうさんパンツを穿かせてきて先っぽだけ舐め・亀頭SEXで焦らし続け、我慢の限界でパンツごと奥まで挿れられる痴女施術
「人妻メンズエステでぞうさんパンツを穿かされ先っぽ舐めと亀頭SEXで焦らされ続け我慢できずパンツごと奥挿し」シリーズの200分作品。人妻・主婦×騎乗位×痴女。
人妻メンズエステでぞうさんパンツを穿かされ先っぽ舐めと亀頭SEXで焦らされ続け我慢できずパンツごと奥挿し3
眼鏡の人妻セラピストが笑顔で施術しながら、当たり前のようにぞうさんパンツを取り出した
メンズエステに現れたのは、眼鏡をかけた黒髪ショートの人妻セラピスト。
清楚な顔立ちで穏やかに施術を始めながら、何食わぬ顔でぞうさんパンツを差し出してくる。
巨尻を包んだ薄いパンツ越しに密着してくる体の感触が、最初から計算ずくだと気づいた頃にはもうギン勃ちで、恥ずかしいほど先端が浮き上がっている。
パンツの先端を切って露出した亀頭に長い舌を這わせ、跨っただけで先っぽが入った
ぞうさんパンツの先端を静かに切り開いて露出した亀頭を、舌先でねっとり舐め回してくる。
チュパチュパと音を立てながら亀頭だけを集中的に責め続け、焦らしで限界まで追い詰めたところで巨尻をゆっくり落としてくる。
パンツを穿いたまま跨ると先っぽがぬるりと入り、薄い布越しの感触がかえって狂おしく、気づけば自分からガン突きを求めていた。
我慢が切れた瞬間、パンツごとズボッと奥まで引き込まれた。
肉ディルドにされた快感が、施術台の上に残った
スケベな人妻の腰使いに一方的に使い倒され、施術が終わる頃には完全に抜け殻になっていた。
次の客も同じように穿かされるのかと思うと、この店の「健全」という看板が妙に笑えてくる。
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