SODソープ研修でメモ片手に先輩の技を学んでいた巨乳研修生が、マットに乗った瞬間に小悪魔へ覚醒してアニメ声でチンポを搾り尽くす160分
SODクリエイトの161分作品。巨乳×OL×キャバ嬢・風俗嬢。
初ソープ研修 SOD新卒3年目シャカリキ奮闘ご奉仕 こあくまつなが発動!?アニメ声の気持ちよさにヤラレちまいなSP 松永あかり
メモ帳を握りしめた巨乳の研修生が、先輩のソープ技術を真剣な顔で書き留めている
SODに入社して3年目、ガッツだけで走ってきた巨乳の研修生がソープ研修に臨む。
大先輩のイス洗いやマット技術を隣でメモしながら観察する表情は、どこからどう見ても優等生の卵だ。
浴室の蒸気で柔らかい巨乳がしっとり濡れても、本人の頭にあるのは「技術を習得する」という一点だけで、目だけが真剣に輝いている。
泡を塗り込む手が大胆になった瞬間、研修生の顔が消えた
先輩の動きをなぞるうちに何かが変わる。
イス洗いで男の体に泡を塗り込む手つきが次第に粘着くなり、マットの上で巨乳を押しつける圧力が増していく。
充血して硬くなったチンポを間近にしたとき、アニメ声でそっと囁いてくる。
もっとしてあげる、と口にした瞬間、研修生の顔は消えていた。
濡れたオマ○コを自分から擦りつけて、覚えたばかりの技術に本能を乗せて、気づけば先輩より手加減がなくなっていた。
アニメ声が甘く乱れるたびに、これが研修なのかわからなくなっていく
才能があるというのはこういうことだと思い知らされる。
160分、終盤になるほど研修の体裁が崩れていく。
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