「オナニーのやり方を教えてほしい」とセーラー服の後輩に頼まれた先輩が手ほどきのうちに愛撫を止められなくなって始まる女子校生れずの告白
「女子校生れず 先輩と私」シリーズの102分作品。レズビアン×クンニ×女子校生。
女子校生れず 先輩と私 76
彼氏のいない後輩がセーラー服のまま先輩の部屋に来て、恥ずかしいことをお願いした
彼氏のいないりくが「オナニーのやり方を教えてほしい」と切り出したのは、セーラー服のまま先輩・留華の部屋に上がり込んだときだった。
細身の体に制服を纏った二人が並んで座ると、ふわりと女の子の匂いが混ざり合う。
困惑しながらも断れない先輩と、羞恥でうつむいたまま教えを乞う後輩。
この時点では、まだ二人ともそれ以上のことは考えていなかった。
先輩の指がオマ○コに触れた瞬間、手ほどきは愛撫に変わっていた
はじめは「こうやって」と手を添えるだけだった留華の指が、りくの吐息が乱れるたびに深いところへ踏み込んでいく。
セーラー服のスカートをまくり上げ、滲み出た蜜を確かめながら、オナニーの手ほどきはいつの間にか愛撫に変わっていた。
乳首を摘まれた瞬間にりくの腰が浮いて、今度はりく自身が先輩の服に手をかけた。
教える側と教わる側の境界が、そこで完全に消えた。
クンニで達した後、二人は同じ目線で見つめ合っていた
クンニで達したりくの顔から、後輩らしい羞恥が消えている。
先輩後輩の関係がそのまま崩れ、お互いがお互いの体を必要としている。
この続きは、見届けるしかない。
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