先輩への憧れが告白で動き出し、体育館倉庫から教室・部屋まで指マンとクンニで求め合うようになった女子校生レズ
「女子校生れず 先輩と私」シリーズの93分作品。レズビアン×クンニ×指マン。
女子校生れず 先輩と私 77
体育館倉庫で先輩に「好き」と言われた後輩が、その日から別の目で先輩を見るようになった
部活の先輩りこに憧れていた後輩まおが、体育館倉庫で予想外の告白を受ける。
セーラー服に包まれた細い体つき、艶のある黒髪、清楚な顔立ち。
まだ戸惑いながらも先輩の手をはずせない。
この時点では好奇心と緊張が混ざっただけで、2人の距離はまだギリギリのところで止まっていた。
看護の手がオマ○コに触れた瞬間から、2人はもう引き返せなくなった
倒れた後輩を看病する先輩の手が、気づけばスカートの中へ滑り込んでいた。
指がオマ○コの濡れを確かめるたびに後輩の息が浅くなり、教室の人気のない隅でクンニに顔を埋めると腰が自分から押しつけられる。
先輩の顔が濡れるほど求められていて、部屋に場所を移しても2人の手と口は止まらなかった。
互いの体に刻まれた痕跡が、この関係の始まりをはっきり証明していた
教室で、部屋で、繰り返すたびに深くなっていく。
憧れだけで終わるはずだった2人が、指マンとクンニで互いを知り尽くした夜の話だ。
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