Club*Venusの痴女2人が淫語を吐きながら膣でチンポを締め上げて、自分たちもマン汁まみれで快感に溺れていく夜
「Club*Venus」シリーズの101分作品。巨乳×痴女×淫語。
Club*Venus 7
淫語で男を追い詰めるつもりが、口を開くたびに自分が濡れていた
ガーターベルトと網タイツで身を包んだ痴女2人が、Club*Venusの薄暗い部屋で男を迎える。
首元のチョーカー、コルセットで絞った腰、巨乳が張り出した胸元。
淫語で相手を嬲りながらチンポを手で転がし始めた段階では、2人ともまだ余裕の笑みを浮かべていた。
膣でチンポを締め上げた瞬間、快感の方向が反転した
卑猥な言葉を吐き出しながら騎乗位で腰を落とし、膣壁でチンポを締め上げた瞬間、2人の顔つきが変わった。
マン汁がとめどなく溢れてチンポに絡みつき、意地の悪い笑みが快楽に崩れていく。
言葉が荒くなるほど膣が潤んで、気づけば自分たちが腰を止められなくなっていた。
淫語も締め上げも、最後は自分を壊すための道具になった
淫語で主導権を握っていたはずの2人が、膣で締め上げるたびに自分も崩れていく。
マン汁でびしょびしょになって腰を振り続ける痴女たちの顔が、Club*Venusで一番正直な瞬間だ。
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